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	<title>「ひとり旅 研究家」のblog</title>
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	<description>-秋山友志（「自分と出会う旅工房」代表）の個人ブログです-</description>
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		<title>【ひとり旅コラム】初詣×ひとり旅</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 14:27:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとり旅コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[新年最初の小旅行が神社などへの初詣という人も多いかと思います。 またあるデータによると正月三が日に初詣に行ったのは9,000万人とも言われ、日本人のほとんどが初詣に行っていることになります。 そこで、初詣が目的のひとり旅 &#8230;<div class="read_more"><a href="http://j-tabikobo.com/wp/?p=151">read more</a></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>新年最初の小旅行が神社などへの初詣という人も多いかと思います。</p>
<p>またあるデータによると正月三が日に初詣に行ったのは9,000万人とも言われ、日本人のほとんどが初詣に行っていることになります。</p>
<p>そこで、初詣が目的のひとり旅についてまとめてみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1.そもそも初詣はひとりで行くものか？</p>
<p>初詣について、その歴史を紐解くと</p>
<p>『元々は「年籠り」（としこもり、としごもり）と言い、家長が祈願のために大晦日の夜から元日の朝にかけて氏神の社に籠る習慣であった。やがて年籠りは、大晦日の夜の「除夜詣」と元日の朝の「元日詣」との2つに分かれ、元日詣が今日の初詣の原形となった。』（wikipedia「初詣」より <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E8%A9%A3">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E8%A9%A3</a>）</p>
<p>とあるように、「家長」が氏神の社に籠るわけで、恐らく家長ひとりで過ごすものであったと思われます。</p>
<p>それが、家長ひとりだけで行うものでなくなり、家族や友人・恋人などとでも一緒に初詣に行くようになりました。</p>
<p>初詣の歴史を参考にすると、ひとりで初詣をすることに関して問題はなく、どちらかと言うとひとりで初詣に行くことが由緒あるものとも言えそうです。</p>
<p>2.初詣は旅行なのか？</p>
<p>上記の初詣の歴史から氏神の社に初詣に行く方もいれば、近所の神社などに行く、はたまた少し遠出をして有名な神社などに行く方もいて、今では初詣に行く神社なども様々。</p>
<p>特に氏神の社がないとかとなると「今回の初詣はここに行こう」とか、観光地やレジャー施設のように選択をして、出掛けることになります。</p>
<p>近所の神社などに行くこともちょっとした外出も含め、初詣の目的とした旅行ととらえれば、少し遠出をして初詣に出掛けることも立派な旅行となります。</p>
<p>3.初詣というイベントをひとり旅にしてみる</p>
<p>初詣も立派な旅行という視点で考えると、初詣をひとり旅でしてみるのも１つのひとり旅のスタイルとなります。</p>
<p>例えば、初詣をするために三重県の伊勢神宮にひとり旅をすることも立派なひとり旅になります。</p>
<p>言い換えれば、初詣をするためのひとり旅。</p>
<p>「なんだか家族や友人・恋人と一緒でないと初詣に行きにくい」と思っている人にとっては、１つのひとり旅と思えば少し心持ちも変わります。</p>
<p>単なる新年の習慣だけで初詣をするという意識から、１つのひとり旅と思えば、事前に旅行の計画を立てたり、初詣に合わせて、どこか近くを観光したり、近くの旅館に泊まったり、特産品を食べたりとその初詣が目的のひとり旅にプラスしてみることもできます。</p>
<p>4.初詣でつきものの「ひとり待ち時間対策」</p>
<p>誰かと一緒ならば、お参りのための待ち時間も話したりすれば、気が紛れそうですが、ひとりだとどうやって時間を潰すかですが、今はスマホなどひとりでも時間を潰す便利なツールはあります。</p>
<p>また、ひとりでの貴重な時間を使って、新年の抱負をまとめてみるのもいいかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「初詣ひとり旅」で新年最初のスタートを切るのもいいですね。</p>


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		<title>Hello-world</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 17:02:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
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		<title>Hello world</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 16:10:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[Hello world]]></description>
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		<title>Hello world</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 11:49:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
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		<title>旅コラムその５「自分のしてきた旅を人に伝えること」</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 14:27:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[旅コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[「どこでどんな旅してきたの？」と旅先から帰ってきた時や昔した旅の話を人に話した時、こんなことを尋ねられたことがありませんか？ 旅先での楽しいできごとや感動したこと・風景、現地の人との出会いなど、 自分のしてきた旅を人に語 &#8230;<div class="read_more"><a href="http://j-tabikobo.com/wp/?p=132">read more</a></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[「どこでどんな旅してきたの？」と旅先から帰ってきた時や昔した旅の話を人に話した時、こんなことを尋ねられたことがありませんか？

旅先での楽しいできごとや感動したこと・風景、現地の人との出会いなど、 自分のしてきた旅を人に語るのはとても楽しく、時間さえあればいくらでも話せそうですが、それを多くの人に伝えようとするのは、なかなか難しいもので す。
昔の人は、旅日記や自分の記憶などをもとに紀行文など本で伝えていました が、近年、情報化の発達で、ホームページ（ブログ）・facebookなどのSNSなどを使い、労力やお金を掛けずに、世界の人に自分が体験した旅を伝えることができます。

かくいう私も、私が体験してきた旅を多くの人に伝えようと、facebookなどのSNSをはじめ、ブログやWebサイトなどを使って発信をしています。
でも、私を含め、旅をした人はどうして多くの人に自分が体験した旅の話を伝えたいと思うのでしょうか？

考えてみれば、人間は、とても素晴らしい生き物です。本に代表されるように、自分が体験していなくても、文字や映像、さらに耳から、あたかも自分が旅をしたかのように身を置けることができます。
つまり、私たちは、自分が旅に行っていなくても、他人が旅したことを書い た本や人の話などから、旅の疑似体験ができるのです。少し大げさに言うと、 疑似体験を通して、時間的・空間的制約を越え、いくらでも自分の思い描く旅 ができるのです。

人に自分の旅を伝えたい気持ちと、人の旅の話を聴いたりすることは、密接に関係しています。人の旅の話を聴いて、自分もそんな旅をしてみたいという気持ちがどこかであり、逆に自分の旅の話をする時は、人に自分の体験を共有 してほしい気持ちがどこかにあります。

旅を共にしていなくても、旅の体験を多くの人と分かち合う。それは、人間 が本能的に持っている、国境や世代を越えた人とのつながりをつくる立派なコミュニケーションなのです。]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>私の履歴書ー番外編：学生時代のアルバイトー</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 13:33:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[このところ、自分のキャリアデザインを考えることが多くなった気がします。 そんなこんなで、今回の「私の履歴書」は番外編と題して学生時代にしたバイトをご紹介します。 社会人になる前の高校３年生～大学４年生にしたバイトの種類が &#8230;<div class="read_more"><a href="http://j-tabikobo.com/wp/?p=126">read more</a></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[このところ、自分のキャリアデザインを考えることが多くなった気がします。

そんなこんなで、今回の「私の履歴書」は番外編と題して学生時代にしたバイトをご紹介します。

社会人になる前の高校３年生～大学４年生にしたバイトの種類が多く、長文ですので、予めご了承ください。

&nbsp;

●高３の冬⇒人生初のバイトは、３日間だけの「引越しのサ○イ」

高校のバイトといっても、高３までは、部活に勉強に（恋愛に？）、がんばっていましたので、初のバイトは、卒業後の進路が決まった高校３年生の２月ごろでした。
なぜか、そのとき、時給がいいと勝手に思ってしまい、引越し屋のバイトをすることに。
「引越しのサ○イ」でしたが、バイト入ってすぐに「このバイトはヤバイ」と思いました。

なんせ、作業中は「歩かず走れ！」で、「階段使うな！」、「荷物を落としたり、傷つけたら弁償！」のプレッシャーで体がボロボロ・・・
その上、１日目の給料が、制服のつなぎ代で差し引かれ、ほとんどただ働き。
２日目は、なぜか営業所から５０ｋｍ以上離れた箱根での作業で８時～２０時の１２時間労働にも関わらず、残業代なし。
もちろん、３日間で辞めました！（笑）

引越しなど体力を使うバイトは、私には合わず、ある意味、シゴキに耐えられる人じゃないと向かないと思いました。

&nbsp;
●高３の冬（＆大学の春休みの短期）⇒新築マンションのクリーニング

引越し屋を辞めて、大学入学までやっていたのが、このバイト。
当時としては、時給が1,200円という高額さにひかれ、応募したら、いきなりマンションの工事現場へ。
てっきり、新築のマンションの「クリーニング」だと言うから、「ダ○キン」のような部屋のお掃除かと思いきや、実質、工事現場のシゴト。
初日から、いきなり、朝８時にヘルメット被って、ラジオ体操第一。（笑）

「クリーニング」といっても、マンションが建つ前の状態（基礎や鉄筋が入って、ある程度外観ができた状態）で、部屋などの内装部を綺麗にする仕事でした。
なので、内装もほとんど出来ていない状態から、部屋の買主の内覧・鍵の引渡しまでのクリーニングなので、１つの現場に2ヶ月ほどかけていました。
具体的には、まず、内装が出来ていない状態で、モルタルのはつり（出っ張った所を平らにすること）をします。
その後、扉や窓などの建具やフローリングなど各業者によって、内装が固まってきた段階で、ブロアーでホコリを飛ばし、掃除機でホコリをとります。
内覧前は、建具や窓を雑巾や道具などで綺麗にし、最後はフローリングに灯油を薄く塗って綺麗してから、ワックスを掛けで仕上げ、買主に引渡しとなります。
主に、港北ＮＴの「長谷○」の億ションの現場が多かったのですが、「信長の○望」や「三○無双」で有名なゲームメーカーの「コー○ー」の本社社屋も担当していました。
中には、外観の壁のクリーニングといくことで、足場しかない状態の１５階ぐらいのところでの作業も・・・
さすがに、足場だけだと下が透けて見えますので、本当に怖かったです。（笑）
（もちろん、ヘルメット、命綱つけての作業です！）

このバイトでゼネコン業界の仕事が幾分分かるようになり、マンションの部屋の構造にも少し詳しくなりました。
親（施主）→子（大きい業者）→孫（小さい業者）→ひ孫（さらに小さい業者）・・・というゼネコン業界の縮図を見ることができたし、マンションという大きな買い物は、安易にすべきではない（欠陥がよくあるなど）と思わせてくれました。

しかし、後になって考えても、このバイトで稼いだ金額が結構な額でした！
また、大学生になっても、４年間の春休みのほとんど（２ヶ月間）は、短期でこのバイトをしていました。
ワンシーズン（２ヶ月間）で、５０万円を稼いだこともありました・・・
しかし恐ろしいことに、その稼いだお金のほとんどが、大学生時代のテニスサークルの活動費やコンパ代か日本一周やアメリカ西部の国立公園巡りのチャリ旅の旅費として、１年以内に消えていました・・・（笑）

&nbsp;
●大学１年の春⇒大学生初のバイトは、デパート催事のコーナー１００均の店員（？）

確か、大学生になって初のバイトが、いまはなき、多摩センター駅前にあった「そご〇」の催事コーナーのバイト。
当時まだ少なかった１００均ですが、このころは、デパートの催事コーナーとしてやっていましたね・・・
大学入ってすぐのG.W.の１週間の短期でしたが、このころから１００均ショップは急成長すると思っていました！（笑）

仕事は、主にキャッシャーでしたが、金額は手入力・・・
１００均でしたので、値札を見たりする必要がなかったのですが、消費税が、まだ確か３％だった気がしますので、消費税計算やお釣りの計算が最初は大変でした。
時給は８００円だったかな？
結構、それなりに忙しかった気がします。
でも、こんなのも１００円で売るのかと驚いた記憶があります。

&nbsp;
●大学１年の春～冬休み⇒「モ○バーガー」の店員

大学入学前に、当面の大学生活のお金を稼いだはずが、５月末ぐらいの段階で、ほぼ無くなっていました・・・
なぜかと言いますと、テニスサークルに入ったため、ラケットやウェアの購入や活動費、コンパ代やらですっからかんに・・・（笑）
もちろん、学校の教科書とかも買っていたのですが・・・

で、大学１年の５月ぐらいから始めたのが、地元の自宅（実家）すぐそばの「モ○バーガー」店員のバイト。
時給は800円ぐらいだったと思いますが、当時、自宅から大学キャンパスまでの通学は、都市部（東京２３区内）の駅はエスケープしていたので、地元でのバイトが帰宅にも便利だと思い、バイトすることに。

正味１年間ぐらいでしたが、ファストフードのバイトも楽しかったですね。（笑）
なんせ、おいしい「モ○バーガー」の売れ残りなどの余りモノを食べられたから！
（でも、自分のオーダーの聞き間違いや作り間違いはロスとして、買わないといけなかったのですが・・・）

「モ○バーガー」といえば、注文してから作るタイプのバーガー屋ですので、バイトもバーガーの作り方を覚えます。
で、「モ○バーガー」は、結構、種類の数が多く、間違え易いものが多く、作り方覚えるのに苦労した記憶があります。
オーダーも、「ワン・バーガー」、「ツー・モ○」、「スリー・ロース」、「フォー・ピース」など、飲食業独特の「数＋メニューの通称」が最初は分からず、苦戦しっぱなしで、社員さんやバイトの先輩に何度も聞いていました。

夕方～夜のシフトで入ることが多かったため、野菜切などの仕込みはあまりしませんでしたが、たまに「モ○バーガー」売りのトマトやレタスなどの在庫管理や仕込みなどもしていました。
バーガーの作り方を覚えるのも大変でしたが、キャッシャーや閉店後の店内や厨房機器（グリドルやフライヤーなど）の掃除もやってました。
キャッシャーの締めは、社員さんがやっていましたが、店長がお金にいい加減なところもあり、大学２年になる前の３月ごろに閉店しちゃいましたので、私もバイトを辞めることに・・・

&nbsp;

●大学１年の春～４年の冬休み⇒ＹＭＣＡのキャンプボランティア

厳密に言うと、バイトではないのですが、横浜ＹＭＣＡという団体で、４年間、ボランティアをしていました！
（活動日とミーティングの交通費のみ支給なので、時給はもちろんありません）

月１回、小学生の子ども達と一緒に、キャンプなどの野外活動をする引率リーダーのボランティアでしたが、このボランティア活動が、大きく私の人生を変えてくれたかもしれません。

月１回の活動日は、もちろんですが、週１回ほど、夜に他のボランティアリーダーとＹＭＣＡの職員の方と夜遅くまでミーティングをしていたいました。
（月１の活動後は、ちゃんと評価会をして、打ち上げは飲み＆カラオケでしたね！）

その月の活動をどんな目的で、何にするか、そしてどんな準備をするか、本当に仲間と楽しみながら、活動していました。
年に１,２回、私がプロジェクトリーダーとなって、企画を提案し、活動することもありました。

活動は、お泊りキャンプ以外にも、ハイキング、野外炊事（バーベキュー）や野外工作、ゲームや歌などなど・・・
特に、歌は子どもたちと一緒に歌うことが多く、「ともだちになるために」という歌がお気に入りでした。
ちなみに、「ともだちになるために」は、↓（音が出ます）こんな歌です。

http://www.momo-mid.com/mu_title/tomodachini_naru_tameni.htm

「♪ともだちになるために～　人は出会うんだよ～
どこのどんな人とも～　きっと分かりあえるさ～」と続く歌です。

日本で１２０年以上もの歴史のあるＹＭＣＡという国際的な青少年教育団体のすごさや仲間にも恵まれて、これほど子どもたちの教育について学ばさせていただいたところは、いままでありません！

この活動で、後に仕事をすることになる「環境教育」という業界を知った気がします。

このころ活動を担当していただいたＹＭＣＡ職員のＩさんから、レイチェル・カーソンの「センス・オブ・ワンダー」や環境教育のこと、アメリカのイエローストーン国立公園の話、そして、幼児期の子どもにとっての親や自然のふれあいの必要性など、多くの学びを得た気がします。

ちなみに、「ＹＭＣＡ」は、「Young Men&#8217;s Christian Association」の略で、日本語では、「キリスト教青年会」。
「青年」という日本語は、YMCAの「Young Men&#8217;s」を日本語に訳すとき、日本のYMCA設立者のひとりが考え出した造語なのですよ～

&nbsp;
●大学２年の秋～４年の冬⇒アウトドアアパレル「L.L.Be〇n」の店員

大学２年の秋ごろから始めたのは、通販カタログやボート･アンド･トート･バッグ、ブック・パックで有名になったアウトドアアパレルの「L.L.Be〇n」横浜・桜木町クイーンズスクウェア店のショップ販売員のバイト。
当時、「L.L.Be〇n」は、日本にお店を２０店舗ぐらい出していましたが、私の働いていた横浜店の売上が一番高かったようです。
もともと、アウトドア派でしたので、ダメモトの面接で店長にアウトドア好きを力説したら、採用されちゃいました・・・
土日中心で、週３×６時間ぐらいで、時給が850円ぐらいだったと思います。

とは言うものの、ショップの社員さんがほとんど店内販売の接客やキャッシャーをしていましたが、販売補助ということで、社員さんと主に接客も担当していました。
また、バックヤード的な仕事として、商品の在庫管理・検品・発注、倉庫から店までの商品の品だし、フェイス商品のたたみ、店内清掃、店内ディスプレイのデザイン（トルソーへの商品着付けなど）もやっていました。
途中から、チャリ旅行の実績も買われてか、自転車売り場の担当になって、接客や売れた自転車の整備をしていました。
このころ、流行りだしたホールディングバイク（いわゆる折り畳み自転車）が、良く売れていた気がします。

このバイトで、社割でトートやフリースを買わせていただいたのですが、特にフリースについては、どのメーカーの何がいいとか、アウターやインナー素材の違いなどを勉強させていただいた気がします。
バイトとして在籍した約２年間、社員さんもいい人ばかりで、居心地がいい職場でした。

&nbsp;
●大学２年の冬～３年の冬⇒家庭教師

大学２年冬になり、いままで遊びすぎた反動か真面目に教職を目指そうと思い、始めたのがカテキョーのバイト。
「L.L.Be〇n」のバイトと掛け持ちで、「L.L.Be〇n」のシフトが入っていない曜日に、横浜駅からバスで３０分かけて生徒の自宅へ。
生徒は、親父の知り合いの子（中１～中２）でしたが、なかなか、教え甲斐のある子でした。（笑）

５教科ということでしたが、主に、英語と数学をみっちり教えていましました。
英語は、「I・my・me・mine」ぐらいの話から動詞の「現在形」・「過去形」・「過去分詞」や「S・V・O・C」などの文法の話など。
数学は、二次関数とかのグラフの話をしていた気がします。
週１で、３時間5,000円をいただいていた気がします。

その子の家庭教師は、１年間とちょっとでしたが、あまり教え方が良くなかったようで、成績の伸びはイマイチ・・・
でも、このバイトで、大学４年に中学校の教員採用試験を受けようと決めたきっかけになったと思います。
※補足
大学４年間の春休みは、旅費稼ぎのために、高校のバイト編で紹介した新築マンションのクリーニングのバイトをしていましたが、結局、金欠などで、就職が決まった４年の３月までやっていました・・・

おかげで、「雑巾がけ１級」、「窓拭き初段」、「ダスキンがけ２段」、「掃除機がけ黒帯」の腕前になりました。（笑）
窓拭き・ダスキンがけ・掃除機がけは、いまでもカリスマ主婦には負けません！（たぶん・・・）]]></content:encoded>
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		<title>私の履歴書ー「夢」と「天職」ー　その１　</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 08:58:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんは、子どもの頃どんな夢を持っていましたか？ 私は小さい頃、親の影響もあり、自然が好きでした。小学生の頃は、特に星が好きで、夢中で星座を覚え、友達と横浜・桜木町にあった神奈川県立青少年センターのプラネタリウム（残念 &#8230;<div class="read_more"><a href="http://j-tabikobo.com/wp/?p=121">read more</a></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[みなさんは、子どもの頃どんな夢を持っていましたか？

私は小さい頃、親の影響もあり、自然が好きでした。小学生の頃は、特に星が好きで、夢中で星座を覚え、友達と横浜・桜木町にあった神奈川県立青少年センターのプラネタリウム（残念ながら現在は閉館）に足繁く通いました。この頃の夢はもちろん、天文学者でした。

その後、成長と共に、夢は自然からどんどん離れ、この頃おりしもテレビゲームブーム。そんな影響から、ゲームプログラマーになりたいと思い始め、自作のゲームのシナリオや絵コンテを書いていました。ゲームのシナリオを書いていくうちに、小説家になろうと路線変更することもありました。

高校生になるともっと現実的になり、人に関わる仕事に就きたく、学校の先生を目指しとりあえず勉強しましたが、最終的に進んだ大学の専攻はなぜか経済学部･･･。

大学では、一般企業のサラリーマンでもいいと思いましたが、通学の満員電車でサラリーマンの生活に嫌気がさし、一時期、現実離れした内閣総理大臣やチャリの旅の経験から冒険家になろうかと真剣に考えたこともありました。
しかし、やはり人を育てる仕事に就きたいと考え、3年ごろから専攻外の教育学や児童心理学などを猛勉強し、横浜市（中学校社会科）の教員採用試験を受けました。ですが、現実は厳しく1次（筆記）試験であっけなく落ちました。
その後、青年海外協力隊で環境ボランティアをしようと考えたものの語学力に自信がない上、海外から戻った時には、仕事を探さなければいけないことから協力隊の応募を諦め、結局、一般企業の就職活動を人より大幅に遅れてスタートしました。
いくつか受けた就職活動の面接では、自己アピールでチャリの旅のことを話しましたが、異口同音のように「それはすばらしい。けど、あなたには私たちの会社ではなく、他の場所があるのでは･･･」との返事が返ってきました。
「やはり、自分は企業にいる人間ではない！」。そんな気持ちから、一般企業への就職も諦めました。
そこで、もう一度原点に立ち返り、子どもの頃から好きな自然や環境に関わる仕事で、YMCAのボランティア経験を生かすべく環境や自然に関する活動を行っているNPO/NGOの団体に片っ端から資料請求を出し、手探り状態でNPO/NGOへの就職活動をしました。
そんな中、職員採用の問い合わせをして会員となっていた（社）日本環境教育フォーラムの会報の中に「インタープリター募集」のチラシが入っていたのを偶然見かけました。「インタープリター」という職業をあまりよく知らなかったのですが、自然の中で仕事ができ、子どもの教育に携わるNPOということで、「NPO法人メタセコイアの森の仲間たち」への職員応募をしました。
ダメ元で応募したら、見事採用されてしまい、岐阜の地で「インタープリター」の卵として職に就きました。「インタープリター」という職業も特殊でしたが、NPOで働くというのも、その当時の新卒の学生には珍しいことでしたし、自分ですらどんなものか想像だにできませんでした。

こうして、私の社会人1年目は岐阜県のNPOでの「インタープリター」という職業の仕事でスタートしたのでした。]]></content:encoded>
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		<title>旅コラムその４「ひとり旅の魅力について」</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 10:58:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[旅コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[私は、人の短い人生の中で、「ひとり旅」というのは、特別なように感じています。 学生の頃の「ひとり旅」を経験し、旅先での人の温かさと共に、「自分の成長」というものを実感していました。それは、誰にも頼らず直面する困難に対処し &#8230;<div class="read_more"><a href="http://j-tabikobo.com/wp/?p=111">read more</a></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[私は、人の短い人生の中で、「ひとり旅」というのは、特別なように感じています。

学生の頃の「ひとり旅」を経験し、旅先での人の温かさと共に、「自分の成長」というものを実感していました。それは、誰にも頼らず直面する困難に対処しなければいけない場面が多くあり、それを何とか乗り切ったからだと思い ます。
例えば、普段は家族や誰かが作ってくれた食事を、旅先では自分で作るとい う些細なことから、人によっては、生命の危機にさらされた危機一髪の場面で、 あの判断を自分でしたから困難を乗り越え、いまを生きているというという 「ひとり旅」もあるはずです。

でも、旅であろうがなかろうが、直面する困難の壁がどうであれ、自分で困難を乗り越えようと何かをすることは、自分の可能性を信じることにつながる と思います。「ひとり旅」でも自分を信じることが大きな力になります。
寂しくても、辛くても、自分の可能性を信じてした「ひとり旅」は、きっと 他人に誇れる「宝物」になります。また、「ひとり旅」は、普段気づきにくい 自分の性格や「本当の自分」に気づくきっかけを与えてくれると思います。
そう、「ひとり旅」には、多くの魅力が溢れています。

（「ひとり旅のつくり方講座（海外編）」の報告書のあとがきより）]]></content:encoded>
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		<title>Essay guide each one individual does need from low cost essay authoring solutions</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 16:29:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Essay help]]></category>

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		<description><![CDATA[Should you may have guidance with the help of essay Have you ever at any time questioned &#8216;Is available s &#8230;<div class="read_more"><a href="http://j-tabikobo.com/wp/?p=1426">read more</a></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Should you may have guidance with the help of essay Have you ever at any time questioned &#8216;Is available someone that can really help will take place be able to write an essay?&#8217; It is really not astonishing, as new pupils are content spinning so many plates simultaneously. The majority of are working a task as well as many different employment while you are they are researching being an undergrad full <a href="https://onedayessay.com/essay-help/">www.onedayessay.com/essay-help/</a> period of time. Some are escalating family members on the exact time frame as finding a diploma. Some are merely snowed below with faculty succeed essay facilitate which they just won&#8217;t be able to keep up. As soon as you know exactly where to start looking, you can find a great amount of essay producing allow nowadays for you personally. How we provide essay writing guidance We won&#8217;t deliver a reliable services if we do not know just what the pupil desires from us. This is exactly why when you get hold of us, we will give you the personalised tailor made essay enable that you choose to would need essay allow.</p> <h2>Assist in essay authoring master tradition of sophisticated higher quality get website actually purchase made to order essay story essay good examples</h2><p>We use in only the best writers to work on your own assignments, too. Virtually every author is usually a graduate in their respective discipline, so we all know we will match you to definitely a writer who will surely guidance with essay. Should you want an extra competent service, you might request one of these writers in case you get in contact with us essay guide.<span id="more-1426"></span> We could also be an organization, but we do not forget what everyday life was like as the college student. That&#8217;s why we hold our services as low-cost as is possible for yourself while you are even now supplying the top essay facilitate we could essay facilitate. This way, it is easy to commonly pay for to receive that aiding hand from a professional after you will want it by far the most. Thinking about tips to get support crafting college essay?</p> <h2>Aid in essay penning expert and the help of the most efficient sophisticated essay facilitate writing articles aid from specialists</h2><p>Here is how our company is effective. Very first of all, that you must fill out a simple form on our internet site. It would request the amount of web pages you may must have, how quickly you will need the essay, and what sort of essay you may need. Soon right after you&#8217;ve submitted your sort, we are going to be again in touch because of the easiest graduate writer for you personally. You are going to then confer collectively regarding the essay. It is so we have now the best comprehending of that which you have to have from us, and you simply can give us any excess important information you&#8217;re thinking that would likely be beneficial. They will then start out crafting, and will preserve you up-to-date throughout the total operation. You may sign in at any time when you&#8217;d like, or give supplementary specifics essay assist at any time you think that you&#8217;ll find it essential. If the essay is completed, your writer will deliver you the final draft.</p> <h2>Give assistance with essay authoring impressive customized of more advanced level of quality get via internet buy specialized essay story essay illustrations</h2><p>This is due to we provide an 100% gratification assurance. In case you are not blissful with the essay, we will make amendments for so long as you require them. There is a cause why many pupils endorse our products and services. We care about what we offer you with regards to essay crafting, and we would like any scholar who asks &#8216;Help me, craft my essay for me&#8217;, to get the essay they ought. Not all men and women are the outstanding masters essay guide of term and possess that crafting reward. It means you are strong in other significant facts. But it is obvious that the dissertation needs to be finished, regardless of the the problem is, and listed here is our producing assistant. There isn&#8217;t a objection that studying strategy is tough and it strongly affects a students life and because of it lots of adolescents lean towards choosing the finished essay implementing on line useful resource. When there essay aid are plenty of homework you threat to lose tasks, which might be increased helpful &#8211; your buddies and relatives essay facilitate.</p> <h2>Essay helper britain developing essay help in. 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		<title>5月末より「横浜トラベルスクール＆東京トラベルスクール」を開講！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 09:10:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tomoyuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[「タネマキ」]]></category>
		<category><![CDATA[その他イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[「大人のための旅の学び場」を横浜と新宿で平日の夜に（各週１回）開きます！ 「おとなの旅」を一緒に学びませんか？現在、参加者募集中です！ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「横浜トラベ &#8230;<div class="read_more"><a href="http://j-tabikobo.com/wp/?p=107">read more</a></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><span style="color: #ff0000;">
</span></div>
「大人のための旅の学び場」を横浜と新宿で平日の夜に（各週１回）開きます！
「おとなの旅」を一緒に学びませんか？現在、参加者募集中です！

<img src="http://www.j-tabikobo.com/kouza/yts-tts-title.gif" border="0" />

<center>
<center><strong>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「横浜トラベルスクール・東京トラベルスクール」
～大人のための旅の学び場～
【横浜：5/28-7/16 ＆ 新宿：6/1-7/20】
<span style="color: red;"><strong>参加者募集中！</strong></span>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</strong></center></center>「旅行大好きです！」

「旅をもっと楽しみたい！」

「旅をもっと学んでみたい！」

そんな「おとな」のみなさんにピッタリの「大人のための旅の学び場」を横浜と新宿ではじめます！

旅の基本からいま話題の旅のトピックス、旅の裏技・裏話まで学べる「おとな」のトラベルスクールです。

旅行会社での実務経験があり、現在、観光系専門学校で旅行実務を教えている「自分と出会う旅工房」の秋山が少人数での「大人の旅の学び場」をご案内・コーディネートいたします。
また、「大人の旅の研修旅行」として関東近郊の温泉地への1泊2日の研修旅行（有志参加）も予定しております。

一から旅を学びたい方や旅の裏技・裏話をもっと知りたい方、自分の旅話や旅の自分が興味のある旅にまつわるテーマで紹介・講義をしてみたい方のご参加をお待ちしております。

お仕事帰りに旅好きな仲間と一緒に「大人の旅の学び場」で「おとなの旅」を学びませんか？
<strong><span style="color: red;">【この「横浜トラベルスクール・東京トラベルスクール」の特徴】</span></strong>
・大人のため（社会人向け）の「旅の学び場」として、横浜と新宿（ともに駅から徒歩圏内）の２つの会場で平日夜間に（20時から）開講！
・ご自身の都合などに合わせて、その週であれば、横浜と新宿のどちらかで受講が可能です。（要事前連絡）
・全8回のうち、1回分（1日分）からの部分受講も可能です。（要事前連絡）
・各回、旅行会社の実務経験者で観光系専門学校で旅行実務を教えている「自分と出会う旅工房」の秋山が進行・講師をいたします。
・後半の回では、受講生の中からお話頂きたいお好きなテーマを募集して、講師をして頂けます。（その回に限り、講師役の方の参加費は免除いたします）
・「大人の旅の研修旅行」として、6月下旬～7月のいづれか土日で箱根か熱海にて、横浜・新宿会場の合同合宿（有志参加）を1泊2日で実施予定です。（別途実費負担）

<img src="http://www.j-tabikobo.com/kouza/yts-tts-img1.jpg" border="0" width="340" height="240" align="right" /><strong>◆日時
【横浜】：5月28日（月）-7月16日（月）（毎週月曜日20:00～21:30、全8回）</strong>

【新宿】：6月 1日（金）-7月20日（金）（毎週金曜日20:00～21:30、全8回）

<span style="color: red;">※原則、横浜と新宿のどちらかの１つの会場でご参加ください。
※全8回の参加が難しい場合は、参加できる希望の回に参加できます。
※回によって、横浜と新宿の違う会場で参加をしたい方はぜひご相談ください（同一週であれば、横浜と新宿は同一テーマで行います）。</span>

<strong>◆会場
【横浜】：コワーキング＆シェアオフィススペース<a href="http://tane-maki.net/" target="_blank">「タネマキ」</a></strong>
※住所：<a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B8%82%E8%A5%BF%E5%8C%BA%E5%B2%A1%E9%87%8E1-3-10&#038;hl=ja&#038;ie=UTF8&#038;sll=36.5626,136.362305&#038;sspn=35.51737,79.013672&#038;vpsrc=0&#038;brcurrent=3,0x60185c0cbc22fead:0xd2a81f68eb142bd8,1,0x60185c0cb9aab97f:0xaaedc7191c59fca&#038;hnear=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B8%82%E8%A5%BF%E5%8C%BA%E5%B2%A1%E9%87%8E%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%90&#038;t=h&#038;z=16" target="_blank">横浜市西区岡野1-3-10 サニーコート横浜 1F</a>
※アクセス：「横浜駅」みなみ西口から徒歩8分。相鉄線「平沼橋駅」徒歩3分。
<a href="http://tane-maki.net/" target="_blank">http://tane-maki.net</a>

<strong>【新宿】：<a href="http://www.tracoworking.com/" target="_blank">新宿 TRAVELERS Coworking</a>（トラベラーズ・コワーキング）</strong>
※住所：<a href="http://maps.google.com/maps/ms?msa=0&#038;msid=204336932134096690668.0004ba1d48eecdf4d0c85&#038;hl=ja&#038;ie=UTF8&#038;ll=35.688729,139.702298&#038;spn=0.001691,0.003659&#038;t=m&#038;source=embed" target="_blank">東京都 新宿区 新宿 4-3-7 新宿4丁目オフィスビル101 （株式会社CMSソリューションズ内）</a>
※アクセス：JR東日本　新宿駅南口改札　徒歩5分　（新南口徒歩4分）、東京メトロ副都心線・丸の内線　新宿三丁目駅改札　徒歩3分（E7出口徒歩10秒）、都営地下鉄　新宿三丁目駅改札から徒歩7分
<a href="http://www.tracoworking.com/" target="_blank">http://www.tracoworking.com/</a>

<strong>◆対象</strong>
どなたでもご参加頂けます。

<strong>◆定員</strong>
各会場とも10名（定員に達し次第、締め切りさせていただきます）

<strong>◆参加費</strong>
1,000円（1回につきの参加費）
※1回につき、別途各会場での利用料が1,000円（1ドリンク付き）がかかります。予めご了承ください。
※上記は1回につきの参加費になります。全8回参加の場合は、8,000円となります。
※研修旅行（横浜・新宿会場の合同合宿）にご参加される場合は別途実費がかかります。（下記参照）

<strong>◆コーディネーター/講師</strong>
<strong>◇秋山 友志</strong> （<a href="http://j-tabikobo.com/" target="_blank">自分と出会う旅工房</a> 代表、「ひとり旅 研究家」）
1978年横浜市生まれ。
学生時代に自転車での旅（日本一周、アメリカ西部の国立公園巡り）をして、自分を成長させるひとり旅のすばらしさを味わう。
環境教育・まちづくりのNPO職員、私立高校講師、旅行会社（<a href="http://www.his-j.com/" target="_blank">エイチ・アイ・エス</a>） の教育旅行・団体旅行の営業職などを経て、個人事務所「自分と出会う旅工房」の代表、および「ひとり旅 研究家」として現在活動している。
プライベートでは、世界遺産の小笠原諸島やニュージーランドの自然に惚れ込んで定期的にひとり旅を楽しむ雑食系アラサー男子。
<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/sindaigakuin/bizsite/" target="_blank">立教大学大学院ビジネスデザイン研究科</a>（MBA）修士課程修了。
総合・国内旅行業務取扱管理者。
JATAディスティネーション・スペシャリスト（ニュージーランド）。
<a href="http://www.jsthe.org/" target="_blank">日本観光ホスピタリティ教育学会</a> 会員。
<a href="http://http//www.sundai-th.jp/" target="_blank">駿台トラベル＆ホテル専門学校</a> 非常勤講師（旅行実務科目等担当）。
・自分と出会う旅工房　<a href="http://j-tabikobo.com/" target="_blank">http://j-tabikobo.com/</a>
・facebookページ　<a href="http://wwww.facebook.com/tabikobo" target="_blank">http://wwww.facebook.com/tabikobo</a>
※主なメディア掲載：【ヨコハマ経済新聞】<a href="http://www.hamakei.com/headline/6785/" target="_blank">タネマキで女子力を磨く「ひとり旅のつくり方講座」-プランニングワークショップも</a>

<strong>◆主な内容</strong>（予定）
・第1回（横浜：5/28、新宿：6/1） ：旅行業務基礎知識（パッケージツアーがどうして安いのか？/賢い旅行会社の使い方など）
・第2回（横浜：6/4、新宿：6/8） ：航空・LCCの基礎知識（今話題のLCCって正直どうなの？/各航空会社の特徴など）
・第3回（横浜：6/11、新宿：6/15）：ホテルの基礎知識（ホテルはどこで予約すると安くなるのか？/ホテルブランドの特徴など）
・第4回（横浜：6/18、新宿：6/22）：国内観光地（電車・飛行機・バス・車での賢い旅行ってなに？/今年話題の観光名所など）
・第5回（横浜：6/25、新宿：6/29）：海外観光地（いま話題・人気の観光地ってどこ？/海外の世界遺産など）
・第6回（横浜：7/2、新宿：7/6） ：受講生からの講義（受講生からお話頂きたいテーマを募集して、有志による講師役をお願する予定です）
・第7回（横浜：7/9、新宿：7/13） ：受講生からの講義（受講生からお話頂きたいテーマを募集して、有志による講師役をお願する予定です）
・第8回（横浜：7/16、新宿：7/20）：まとめ（いままでを振り返って）
※研修旅行（横浜・新宿会場の合同合宿）を6月下旬～7月のいづれか土日で箱根か熱海にて1泊2日の予定です。（有志による参加）
※基本的に各回の進行・講師は秋山で行いますが、適宜、各回のテーマに合わせて、ゲスト講師をお呼びすることともございます。

<strong>◆お申し込み方法</strong>
「自分と出会う旅工房」へWebサイトの専用申し込みフォーム（下記URL参照）、e-メール、電話でお申し込みください。
e-メールにてお申し込みの際には、お名前（ふりがな）、e-mailアドレス、参加会場（横浜か新宿）、何を通じてこの講座を知ったのか、この講座に期待することや参加動機などを本文にご記入の上、お申し込みください。
↓Webサイトの専用申し込みフォームはこちらです。ご利用ください。
<a href="http://j-tabikobo.com/kouza/kouza-entry-yts-tts.html" target="_blank">http://j-tabikobo.com/kouza/kouza-entry-yts-tts.html</a>
※お申し込み後、3日以内に受理通知をお送りいたします。
※受理通知が届かない場合は、お手数ですが改めて下記までご連絡ください。
※参加費は、各回当日にご持参ください。

<strong>◆お申し込み・お問い合わせ先・主催</strong>
自分と出会う旅工房（担当：秋山）
〒240-0011　横浜市保土ヶ谷区桜ヶ丘1-4-10-202　秋山方
TEL　090-5198-0285
E-mail　<a href="mailto:info@j-tabikobo.com"> info@j-tabikobo.com</a>
URL　<a href="http://j-tabikobo.com/" target="_blank">http://j-tabikobo.com/</a>
Facebookページ　<a href="http://wwww.facebook.com/tabikobo" target="_blank">http://wwww.facebook.com/tabikobo</a>]]></content:encoded>
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